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年賀状とはなんぞや

.26 2009 雑学 comment(0) trackback(0)
昨日レポート書いてて夜3時くらいまで起きてたら治りかけてた風邪がまた復活してきやがった><
学生にありがちな失態ですね。
要するにレポートは直前まで放置するとろくなことにならないということです。

とかいいつつなんとしても明日提出するぞとやけになっているんですが今日は絶対早く寝ます!
最悪レポートなんて電車の中で書けばいいんですよ。どうせ学校まで1時間以上かかるんですから。

そうえいばそろそろ年賀状書かないといけない時期ですね。まぁ年賀状なんて元旦についたためしがないんで例年通り1月くらいに出せばいいのかな。
年賀状は年明けでもいいとして、直近でやらないといけないのは大掃除。机の拡張領域に埃が積もり始めているのはさすがにショックでした。

ところで、どうして年賀状なんて文化が日本にはあるんでしょうか。気になったのでちょっと調べてみました。
# 「年賀状 起源」でググると「もしかして 年賀状 期限」なんて言ってくるんですがwww

明治20年頃に元旦に付くように手紙を出すことが流行し、1/1の消印がやたらと重宝された。最終的にその数が膨大になったため1899年に郵便局がその対応を制度化した。 これが年賀状の起源のようです。

尤もその当時は1/1消印が重要だったので、1/1に消印をし、実際に配達されるのは1/1以降だったそうです。

そういえば小学生だったころは元旦の朝に友人の家を自転車で回って年賀状を投函してましたっけ。今の年賀状には消印はされないので見た目にはわからないんでそれでよかったんですね。
# 実際には消印がされてなくてもブラックライトを当てればそれが郵便局を介して配達されたものかどうかはすぐに分かります。 配達元と配達先の郵便番号をバーコードにしたものが紫外線にだけ反応する特殊インクで印刷されるようです。

さて、レポートを…
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