スポンサーサイト

.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

GW遠征、その後

.07 2011 日記 comment(0) trackback(0)
病院に行って左膝診てもらいました。骨には異常はなく、腫れを抑えるための飲み薬と湿布で一週間様子見とのことでした。
飲み薬が大きくて飲みにくい。しかも一日3回。あとこの湿布は紫外線に当てるといろいろまずいらしい。湿布貼ってその上からハンカチでも巻いておきますか。なんかださいけどね。
そういえば以前の松戸周回遠征で痛めたのは右膝の関節のほうだったみたいです。さっき自分のブログ読み返して確認しました。何かと日記というのは便利なものです。
今回の怪我ですが、先生曰く靭帯やっちまってるらしいです。骨に異常がないので夏にはまた遠征に復帰できそうです。次はどこ行こう。最近GoogleMapsばっかり見てる気がする。
夏の遠征はGWと違って飲み物が一瞬でなくなるのでさらにきつくなります。しっかり鍛えないと。

今回の遠征、予定通りスマフォ大活躍でした。写真撮ってすぐうpったり(尤も今回は電波の繋がりにくい場所ばかり行ったのですぐにはうpれなかったけど)道に迷ったときに地図出したり(何度も迷って大活躍)。
他にも宿探すときとか時刻表調べるときとかいろいろ役立ちました。特に箱根では登山口が全然見つからなくて、最終的にスマフォで検索かけて出てきたサイトが参考になりました。
やっぱり買っておいてよかったです。

天城山から下山する途中、たくさん鹿見ましたが、実際かなり多いみたいです。多すぎて困っているくらいだそうです。登山中は急いでいたのであまり食害は気づきませんでしたけど。
最初に会った鹿は狭い歩道に突っ立っていて、僕が走るのをじーっと見ていました。すぐ横を車が通っても何食わぬ顔。人間に慣れきってるんでしょう。
先日載せた写真では鹿は皆そろって白いお尻を見せていますが、そうすると観光客が喜ぶと心得てるのかもしれません。
# この写真撮ったとき、車を止めて僕と同じところから写真を撮ってる家族連れがいました。
そういえば角の生えた鹿には会わなかったような。

天城山にはクマはいないのでそれなりに安全ですが、標識にあったとおり、猪はいるようですね。
他に山で会いたくない動物としては蜂とか蛇とかいますが、今回結構蜂の羽音を聞きました。
急いでいたので「あーでかい蜂だなー」としか思いませんでしたけど。

例の東海道線の特急もどきの普通列車(373系)、WikipediAによると一日一往復だけのレア物だったようです。
実は普通列車、特急列車の両方に使うことを前提に設計されていたとのこと。「伊豆の踊り子」としておなじみの185系も同じみたいです。
今回乗った列車、こちらでも19:30静岡発の特急車両として紹介されています。
http://news.mynavi.jp/series/trivia/029/index.html

以前発芽したリトープス、4個ほど生き残っていて、無事一回目の脱皮を終えたようです。相変わらず2mmくらいの世界ですが。
というかこの写真だと分かりにくいですね。色がもう親と同じ土色ですし。
脱皮した

こちらは親のほう。こっちも恒例行事の脱皮がほぼ終わっています。
今年も種ができたようです。もう少ししたら収穫できます。
去年は収穫が16個、発芽したのが8個、一回目の脱皮を終えたのが4個。初めての実生にしてはまずまずといったところでしょうか。
親
スポンサーサイト
 HOME 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。